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トータルデザインセンターは、営業、企画、デザイン制作、コピーライティング、写真撮影、動画撮影といった、ホームページ作成に必要な全てを自社で行うことが出来ます。(多くの場合、これらは面識のない別々の組織や個人の集合になります。)チームワークの良い自社スタッフで終始一貫して仕事を完成させることが出来るので、品質、スピード(納期)、価格にメリットを出すことができます。 ホームページの作成をお考えなら、是非一度、トータルデザインセンターにご相談ください。
ここでは、企業のホームページ、大学などのホームページ、市町村のホームページなどに広く使われているホームページをご紹介します。これらのホームページは、少し専門的に言えば、HTML+CSS、または、XHTML+CSSという形式で作られており、このようなホームページをここでは「一般的なホームページ」と呼んでいます。(X)HTMLは、ホームページ記述のための言語です。CSS(スタイルシート)は、ホームページのレイアウトや文字のスタイルなどを規定する命令文です。このタイプのホームページは最も基本的な構成のホームページということができます。ホームページの記述に使用される言語は、W3Cという機関が標準化を継続的に行っており、年々、変化(バージョンアップ)していますので、最新の標準仕様でホームページを作る必要があります。この形式は「静的なホームページ」とも呼ばれます。 当社でも基本的にはこの形式でホームページを作成します。 以下、 HTML+CSS、XHTML+CSSの形式をまとめて「(X)HTML+CSS」と記述します。
最も基本的な形式ですので、重い画像や動画を使わなければ、軽快に表示させることが出来ます。 検索エンジンにも認識されやすい形式です。ホームページを格納するサーバーを選ばず、小規模サイトでは制作コスト&パフォーマンスの良いホームページを作成することが出来ます。さらに、デザインやレイアウトの自由度が高く、表現力の豊かなホームページを作るのに適しています。
自社にホームページ担当者を置いて、コンテンツの修正・追加などのメンテナンスを行う場合、ある程度の(X)HTML、CSSに関する知識とサーバーに関する知識が必要です。実際の更新作業では、ホームページビルダーなどのホームページ作成ソフトを別途購入し使っていただく必要があります。また、ページ数の多いホームページでは、内容の修正に非常に時間がかかることがあります。
以下の向けホームページはこの形式か、別項のCMSサイト(更新しやすいサイト)になります。これらのいずれかの形式をベースにしてWeb標準やアクセシビリティ(ホームページのバリアフリー)などをどう位置づけていくかを検討します。
1) 企業のホームページ
2) 不動産会社のホームページ
3) 学校のホームページ